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カードの移動を伴わないイカサマ

土曜日にDRで「ジェニーヴォルグ」の話が出て、そういえばそっちのイカサマもあったなと思ったので、記事にします。

過去に「具体的にどんなイカサマがあるのか」「イカサマのなにが問題なのか」ってのを記事にしましたが、そこに書かれた内容とはまた違ってきます。



皆さんは「時そば」というお話をご存じでしょうか?ご存じない方はwikiのリンクを読んでなんとなく把握してください。
何が言いたいかと言うと、「意識誘導によるイカサマ」が存在するってことです。

DMでよく、「あれ?どれがアタックできないカードだっけ?」って状況になったりしないですか?
いや、ちゃんとカードの整理したりよく見たりしてればめったにないんですが、たまーに人の見てると、プレイヤー同士が一つ一つ確認してるんですよね。ってことは全くない状況ではないです。

もう一つ例を出してみましょう。
相手のマナに8枚カードがあります。その8枚を4枚ずつに分けて、相手は4コストのカードをプレイしました。
では、どちらの4枚を使ってカードをプレイしたのでしょうか?
これはマジでよく見ます。カードをプレイする時に、マナタップをしない人によくあるあれです。さっと横に払うだけの人ですね。これは後述するイカサマに繋がりますので、十分注意してください。



こうして見ると、実は必要なカードを手札に入れたりする以外にも、イカサマが存在します。
ポイント(?)は意識を逸らすことです。これはカード移動を伴うイカサマもそうなんですけどね。
例えばマジシャンも、手の中に隠したものを隠したい・しまいたい時は、ポケットの中からものを取り出すアクションと同時に行います。そうすることで、ポケットの中に手を入れることが不自然ではなくなるわけです。

実際のシーンで思いつくのは、相手の手札やマナを指さしながら「何枚ですか?」と聞く。ただ単純に聞くだけよりも指をさすことで相手の意識は強くその場所に引き付けられます。そのタイミングでアクションを起こすってことです。
ジェニーヴォルグが発生した試合では、ジェニーで相手のハンドを落とす際に、選択肢は『永遠のリュウセイカイザー』と『ソルハバキ』という状況で、わざわざ「考えます」とワンクッション置いています。これがマジで「考えていた」なら…これ以上は言いませんが、一瞬の間があったのは事実です。まぁ対戦相手がなぜ気付かなかったのかは謎ですが、CSという緊迫した状況がそうさせたのでしょう。ヴォルグを投げた後は痕跡を隠すようにラストストームの下にヴォルグを重ねましたね…

正直彼にどういった意図があったかはわからないですし、これ以上は個人への攻撃になりますが、イカサマにせよプレイミスにせよ、意識が外れると起こりえないことを容認してしまうということは現実問題あるってことですね。

マナタップについてです。
マジックのテクニックに『マジシャンズ・チョイス』ってのがあります。細かく言うと多分違いますが、「相手にどちらともとれるような選択」を迫るのがこのテクニックです。
さっきの例で言うと、横にはけたカードで、ドロー系統のカードを使ったとします。今は使えませんがサイバーブレインとか?まぁ吸い込むでもいいんですけど。で、引いたカードに、4マナ以下のカードがあって、状況的に使えるとします。この時に、一方の4マナでは使いたいカードの色がなく、もう一方にはその色があるとします。(まぁそうならないようなプレイングが通常望ましいですが…)ここで、厳密にマナをタップしなかったことが活きます。8枚を完全に重ねてそのカードをプレイしてしまえばいいのです。多分ポイントはカードをプレイしてから(場に置いてから)、マナを重ねることですかね。相手の意識はプレイされたカード、もしくは移動が必要なカードに向きます。4色以上を使用するデッキとの対戦では、このイカサマを使われると結構厳しいです。また、高速でカードをプレイされると、マナの色を確認できずにイカサマが完了してしまうのも、このイカサマの害悪さを物語っています。




カードゲームはある種、お互いの信用の上に成り立っているようなところがあるので、こういう細かいことをされると、当人は全く気付かずにことが終わります。後者に至っては、あとからプレイングを見直しても、相手のマナに何があったか覚えていないため、結局わからず仕舞いになります。最近のカードがフルイラストやフルホイルが増えて、カード自体の色で文明を把握しにくくなったことも原因です。
以前投稿したイカサマもpそうですが、イカサマ行為への解答は「よく見る事」「細かいルール違反を見逃さない事」「意識を飛ばさない事」しかないです。マナの向きやマナタップだけでも結構重要です。場合によってはプレイを無理に止めることもあるでしょう。でも、大切です。

ルールを守って楽しくデュエマ!!

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岡山CS決勝について

またイカサマに関する記事を書くこととなりました。バロンです。
今回は先日、8月10日に開催された岡山チャンピオンシップの決勝卓で起こったことがtwitter上で議論になっていたため、こうして記事にしてみようと思いました。
私のアカウントが鍵アカウントなため、私が色々とけなすような発言をしているだけでは進歩しないと指摘されたことも影響しています。自身の進歩の為にも真面目に書きます。



第4回DM岡山CS 決勝を一度ご覧になってからの方が圧倒的にわかりやすいのでおススメします。
私自身のブログ内では、よく知らない方の個人名はあまり出したくないので、「左の方」「右の方」という表現をさせていただきます。
今回で問題になっているのは、決勝2本目(1本目は画面左の方が選手しています)、お互いにデッキをカット&シャッフルする場面(11分くらいから)です。



まず左の方に注目して見てみます。

左の方はカードをまとめた後、デッキの中身を見てソートし、その後、ヒンズーシャッフルを4周行っています。
ヒンズーシャッフル後、左の方はもう一度デッキの中を見てソートし直し、シャッフルせずに相手にデッキを渡します。
相手のヒンズーシャッフル後、そのままデッキをセットしゲームを開始しています。




まず、多くの方が気になるであろう、中身を見てソートの部分。これに関しては確定ネタではないですが以前聞いたのは、「お互いにシャッフル前にデッキの中身を見て、順番を入れ替える行為はセーフ」ってことです。ちにみに事務局に確認(2013/04/15)されています。この理論を通すなら自分でシャッフル後にもう一度ソートの部分もセーフです。
次にソート後のデッキを自分でシャッフルせずに相手に渡したの部分ですが、タカラトミーの公式ページ内を色々探した結果、「トップ画面から、イベント、店舗の方へ、大会での注意喚起ポスター」とたどったところにある画像では以下のようになっています。

◆大会に参加する前には、デッキが40枚あるか確認しましょう。
◆対戦準備の時には、相手のデッキをよくシャッフルしましょう。
◆相手プレイヤーのプレイでわからないことがあった時や、相手とカードの使い方が違った
 時は、まずプレイを止めて、しっかり手をあげてジャッジを呼んで確認しましょう。


つまり、自分ではシャッフルしなくてもいいんです。
ちなみにwikiの用語集の「シャッフル」の部分には、

シャッフルは不正がないようにしっかりとカードが混ざるようにしなければならない。
対戦を始める前は必ず対戦相手の前で一度デッキのシャッフルを行い、その後相手にも軽くシャッフルしてもらうと間違いがない。というより、それを拒んだ場合は積み込みによるイカサマ行為を疑われてもしょうがないので注意。


とありますが、あくまで「間違いがない」「疑われてもしょうがない」です。
お互いにデッキを交換し、相手がシャッフル&カットした後に、自分がデッキの順番を入れ替えなければ、それでお高いがシャッフルなどのデッキ状況について納得したということになります。外野が試合後に、動画をみて「あれはイカサマだ」「積み込みだ」といっても、ルール上なんら問題がないのです。
というか、右の方もシャッフルをかなり簡単に済ませ(大ぶりな1周)ています。もしこの時に右の方が、ソートについて不満をもっているなら、念入りにシャッフルすべきです。主催の方に突っ込んでいる方は、なぜそこに触れれないのが意味が分かりませんね。


では次に右の方に注目してみてみます。

カードを集めたあと、いわゆる8切りをしています。その後、ヒンズーシャッフルをし続けます。この時のヒンズーシャッフルはデッキを3等分にするようなヒンズーシャッフルですね。「ポンポン」とカードを送ったあと、「トントン」とデッキを揃えていますが、個人的にいうならこれはデッキのボトムが見えるので私自身はやめてほしいですね。まぁこのシャッフル方法は左の方にもいえますが。
で、次からが問題なんですが、11分55秒あたりで右の方はリフルシャッフルをしています。この持ち方だとボトムがみえますね。(多分解体ジェニーですが…)で、12分05秒。右の方はデッキの半分を持ってソートします。その後シャッフルをしますが、先に挙げた3等分にしてポンポンを4.5周。
この後、互いにデッキを交換して、シャッフルとカットなんですが、左の方は3等分にカット後、ヒンズーシャッフル(4等分・3等分)を4周行い、もう一度カットを3、4等分にして右の方に返します。


12分5秒が一番顕著ですが、右の方も明らかにソートをしています。
左の方がアウトなら、右の方もアウトですね。
また、互いに交換してのシャッフルにも大きく差があります。左の方のシャッフルが十分であるとは言い切れませんが、少なくともカードを無作為にする姿勢は見られます。


ここまで書いてきましたが、「積み込み」という観点から言えば、左の方は特にルール違反はなく、右の方はソートに対する意識が多少低かったと言えます。
左の方が事故りにくいソートをしていたとしても、それを処理しなかったのは右の方です。



以上で「積み込み」に関する私の意見は終わりです。

追記からは別の事について書きます。

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イカサマとTCG

アクセス解析は色々な事が分かります。
特に面白いなーって思っているのが「検索キーワード一覧」です。
時期によって流行り廃りが何となくわかります。最近だと「ヒラメキスネーク」で私のブログに来て下さる方が多いみたいです。ただ、私のヒラメキスネークはコレなので、おそらく9割以上の方にとって期待ハズレのものでしょう。マジすんません。はい。



で、以前「TCGにおけるイカサマ行為について」って記事を書いたことをきっかけに、キーワード検索にはイカサマ行為に関する検索キーワードがいくつか並ぶようになりました。

まぁ別に、検索して「こういうこともあるんだなー」って知り、対策なりなんなりを考えるならいいんですよ。
でも、こういう記事を書くことには副作用がありまして、逆にイカサマに興味を持ってしまい、結果としてイカサマ行為を助長してしまうんですね…一応記事にも書きはしましたけどね。



1、イカサマの何が問題なのか

いけないか・いけなくないか、という視点で言えば明確にルール違反ですので「いけない」になりますが、個人的な事を言わせてもらえれば、別にやってもらってもかまわないんですよ。
デッキを組む時ってやっぱり「勝つため」ってところは頭のどこかにあると思うんですが、TCGの性質上、「絶対に勝てる」ってデッキは組めません。勝つためにはビートダウンにしろ、コントロールにしろ、ワンショット系コンボにしろ、いわゆる勝ちパターンに持っていかなくてはなりません。例えば、刃鬼だったら「11マナ溜めて、ある程度マナ・墓地・手札にハンターがあり、相手の盾が十分枚数(4~6?)あって、ガチンコジャッジに3回程度勝てる」という状況を作れればいいわけですね。

で、その状況への持って行き方を各々が練っていって、一つの「勝てるデッキ」となるわけですが、その持って行き方の違いの一つがイカサマだと考えています。
イカサマをしないプレイヤーは、マナを伸ばす方法、相手の盾をキープさせる方法、相手の妨害を妨害する方法などを一つ一つ練ります。イカサマをするプレイヤーはこれが「イカサマをする前提」で進行していきます。
具体的には、「相手に分からないようにマナを増やす」「キーカードを不正に増やしたマナから抜く」「STを仕込む」「ピン挿しカードをしかるべきタイミングでデッキから抜く」と言ったところでしょうか。
同じデッキタイプを練っているにも関わらず、そこには「プレイング」「構築力」と言う面で両者の間に大きな差が生まれます。

ゲームを末永く、多くの人と楽しみたかったら、イカサマなんてすべきではないですね。



2、でも正直、イカサマする人っているよね

ですね。じゃあ発想をTCGから別の視点に変えてみましょう。
皆さんお金持ちになりたくないですか?私もその一人ですが、こう考えたことはないですか?

「あー…空から金が降ってこねぇかなぁ…」
「1億くらいだれかくれないかなぁ…」

お金以外にも、勉強面・仕事面でも「近道」をしたいと思うことって多いですよね。イカサマもそうです。勝つための近道なんです。
じゃあ、現実にお金を何の苦労もなく手に入れられたとしたら、金銭面に関して言えば全く困らないと思いますが、人間としては何が残りますが?ひたすら考えに考えて、たどり着いた先に人としての成長があります。勝ったという結果しか求めない人は、必ずどこかで挫折する。そう私は考えています。というか、飽きるのが早くなるんじゃないでしょうか。だって自分でデッキ組めなくなりますし、何よりプレイングが身についてません。
ネットでいつか回ってきたもので「正範語録」というものがあります。その冒頭部分にはこうあります。

実力の差は努力の差
実績の差は責任感の差
人格の差は苦労の差
判断力の差は情報の差


3、まとめ

まぁ、イカサマに関してこれを読んだ方がどうするかはその本人次第ですが、私はイカサマをしてでも公式大会やDR・CSなどの大型大会で勝ちたい人の事を「その程度の人間」としか思いませんし、なるべく交流を持ちたくないです。その程度の人間の仲間と思われるのだけは嫌ですからね。
一応私はTCGの世界でイカサマ行為がなくなって欲しいと思ってますし、プレイマナー的なものも多少は気にかけていきたいので、こういった記事を定期的に書きます。ただまぁ受け手のみなさんがどう思うかは正直わかりませんけどね…

今自分が持っている能力は、TCGをやっていたおかげだと思ってますし、そのおかげで交友関係も広がり、充実した日々を送れているように感じます。TCGをやっていることに一切の後悔はないです。




ここまで読んでくださりありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

CSでるぽ

出ることになりました。
始めて参加したCSは「第2回尾張CS」だったかな?
実に1年と4か月ぶりとなるわけですな


もうね、年1参加くらいでいいのよ。
たまに思いっきりDMできればそれだけで幸せだしさ

とまぁ出場させていただくからにはちゃんと勝てるデッキを目指します。
前回はなんだかんだ言って「紅蓮ゾルゲ期」でしたが、「トリーヴァΛ」でなんとか決勝トーナメントいって紅蓮ゾルゲに勝ったりしましたし…

そもそも今回はチーム戦なので、少しでも遊ぼうものならヤスさんに制裁されるんですよ。がんばります。はい。





さて、結構考えなきゃならんことが多い気がします。
殿堂カードは変わらないと思いうで、使用できるカードプールは今の状態+変形デッキと言ったところでしょうか。
やはり気になるのはtwitterでもよく話題にのぼるデッキタイプでしょうか
個人的に一番嫌いなのは「戦略勝ちしていてもその日の運で負ける」って場合です。つまり「ミステリーキューブ」などの踏み倒し系ST
そのあたりをきっちり潰していけるようなデッキを作りたいですね。

あとは環境にメタを張ったデッキとの対戦で確実に勝ちに行けるようにもしなきゃですね…








あれ…無理くないか…?
構想練りつつ今回の記事は終わります。

DMの遊び方の提案

先ほどわかやまんさんが、「一人でデッキ3つ登録して2勝したら勝ち。3つのデッキ合計で同じカード4枚まで」というルールを提案されました。

そのアイディアから私が思いついたことがあり、やり取りをした内容をもとに今回の記事は書かせていただきます。




その1

「カードを計120枚登録し、そこから自由にデッキを3つ組んで3戦する。ただし、同名カードは登録120枚内で4枚まで」

というルール
ほとんどわかやまんさんのルールのままですが、デッキリストを3つ書くよりは楽かなと思いましたので、こんな感じになりました。

ここからがこだわりポイントなんですが、わざわざ120枚に分けて登録して、「デッキを組んでから来る」のでは、デッキを3つ登録するのと変わりません。
ですので、回収したリストを公開し、その上でデッキを組んでくると、「リストから構築されるデッキを読み、それらに勝てるデッキを自分のリストから3つ作る」というよりDMプレイヤーとしての実力がハッキリする大会ができるのではないでしょうか。
まぁ、「読まれにくいリスト」を作るってのも一つの「腕」だと思います。

ただ、デメリットとしては地雷系のデッキが効果を発揮しにくいかなぁ…ということ、また、大会の開催前にメチャクチャな手間がかかることですかね。
前者はリストの構築力でカバーできそうな気もしますが、後者はリストをまとめる運営側の手間もさることながら、リスト公開はおそらくネット上になるため、参加者もネットに張り付いてリスト研究をしなきゃならないです。超大変。

ここまで大変な思いをお互いがして、賞品がしょぼくなってしまっては…ね…
私単独では無理っすね…



その2

「デッキ40枚と超次元8枚に加え、サイドデッキ20枚を登録し、1戦ごとにサイドチェンジをして3戦する。同名カードはサイド込み4枚まで」

というルール。
これはその1のルールを、遊戯王・MtGのテイストを加えることでよりライトにプレイできるようにしたルール。
カードゲームはやはり相性があるため、苦手なデッキには1本も取れないことがよく起こります。しかし、DMでサイドデッキを採用することで、それを解消することができます。
DMでサイドチェンジを導入するとどうなるかと言うと、昨今の「変形デッキ」に見られるように、「デッキ内容を大きく変更」することができます。
おたがいのサイドチェンジを読みつつ、2戦目3戦目を行うことでより高度な戦略ゲームとなるでしょう。

デメリットはサイドチェンジの時間をマッチ内で2回とることになり、全体的なゲーム時間が長くなることでしょうか。大きな規模ではできないですね。




まぁこんなとこです。
CSが開催されるたびに「何握るか決めてねー」みたいなツイートをよく目にします。
ですが、少しルールを拡張すると、その「悩んでいる部分」をそのまま残しても大会で入れ替えての修正ができます。
正解の構築が決まっていない以上、そういった「許し」の部分を多く残し、状況に応じた構築ができるってのも強いプレイヤーと言えるのではないでしょうか。




賛否両論あると思いますが、こういうのもいいんじゃないの?ってことです。
当然公式ルールのままでも十分に面白いTCGだとは思いますがね。


今回の様に、新しいゲームルールを考えたり、そもそも新しいゲームを作るのは結構好きなので、「こんな感じのルール作って」とか「こんな感じのゲーム作って」って言ってもらえれば、頑張って考えるんで、言ってください。考えてる時は超楽しいのです。
ただまぁあんまりにも無理そうなものなら「それは無理っす」って言いますけどねw


ではでは、今回もこんな駄文にお付き合い下さりありがとうございました。
プロフィール

バロン・Lv8

Author:バロン・Lv8
Twitter始めました
@kouT_nmbrn
オタクなのか怪しいけど、分類するなら「声優オタク」であり「ゲームオタク」
気に入ったゲームはやりこみます。縛りプレイばかりですが。
●モンハン
ソロハンター。G級防具コンプ厨
●ポケモン
気が付いたらプログラミングしたり、2次関数を平方完成したり、11元1次方程式とか解いてた。
●TCG
DMメイン。この前自作カードゲーム作ったよ。結構遊べます。

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